新着情報一覧
-
-
北陸はなぜキャッシュレス先進地?
2019年10月にスタートした消費税増税に伴うキャッシュレス決済のポイント還元制度について、人口千人当たりの登録店数が、福井県は10・1店で全国4位と …
-
-
「九州オルレ」に島原認定 長崎県内3例目 交流人口拡大に期待
九州の魅力的なトレッキングコース「九州オルレ」に、島原市が追加された。長崎県内では平戸、南島原両市に次ぎ3例目で、九州全体で23コースとなった。
-
-
一石二鳥となるか? /鳥取
県の人口は年内に55万人を切るともいわれています。転出が転入を上回る社会減を抑えるため、さまざまな施策が展開されていますが、そうした中、都市部の …
-
-
「関係人口」どう生かす 鳥取でシンポジウム
都市圏に住みながら、鳥取県内に愛着を持って応援する「関係人口」について考えるシンポジウム(鳥取県主催)が8日、鳥取市のとりぎん文化会館で開かれた。
-
-
社会人野球 「オール江刺」が児童に野球指導 奥州 /岩手
奥州市の社会人野球チーム「オール江刺」が8日、えさしクリーンパークで小学生チームを対象に野球教室を開いた。 競技人口拡大と地域貢献を目的に、約10年 …
-
-
静岡県施設、延べ床面積15%減 人口減に対応、集約・複合化
2020/02/09 未分類
-
-
【今日の一冊】日本列島回復論
2020/02/09 未分類
人口減少の時代において、いままでと同じやり方を続けても経済成長は難しい。だが経済成長なくして、税収増や増税は見込めない。このままでは福祉もインフラ …
-
-
兵庫県人口10年連続減 若年層流出続き、30年前水準に
2020/02/09 未分類
兵庫県の2020年1月1日時点の推計人口は546万482人となり、約30年前と同水準にまで減少したことが県への取材で分かった。11年からは毎年減少し、19 …
-
-
115年といわれるが…人間の「寿命の限界」はいくつなのか
2020/02/09 未分類
-
-
日本に危機感を覚えた筆者は、「めんどくさい他国」を選んだ
2020/02/09 未分類
-
-
名古屋郊外、人口増で明暗 長久手10%、春日井横ばい
愛知のベッドタウンで人口の推移に明暗が分かれている。名古屋市とトヨタ自動車の本拠地、豊田市に挟まれた長久手市は直近も5年で10%強の伸びが続く。
-
-
〈上越タイムス創刊30年 地域を守る〉人口減少編(9)妙高市大鹿 愛着あるが不安も 全住民にアンケート …
2020/02/09 未分類
妙高山の裾野に位置する大鹿地区でも、少子高齢化による人口減少は急速に進んでいる。過去10年間で約10世帯、約130人が減少し、昨年12月現在で147 …
-
-
収入手厚く…男性の育休取得、背中押す政府 少子化阻止に危機感
2020/02/08 未分類
-
-
大きくなあれ…ホタルの幼虫150匹を人工河川に放流 焼津・小川中
2020/02/08 未分類
飼育の中心は科学部の生徒ですが、きのうは1年生の生徒が体長およそ3センチのホタルの幼虫150匹をエサとなるカワニナと共に人口河川に放流しました。
-
-
県の推計人口 2か月連続で減少/埼玉県
2020/02/08 未分類
これは、2015年10月1日現在の国勢調査をもとに、住民基本台帳人口における自然増減と社会増減から推計したものです。それによりますと、先月1日現在の県 …
